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ラリマーについて

【Larimar】南の海を思わせる石、ラリマー。 比較的歴史の浅い石で、1974年に、カリブ海の島国、ドミニカ共和国で発見されました。正式な鉱物名はブルー・ペクトライトという名ですが、ドミニカの宝石商、ミゲル・メンデスが、娘の愛称”Lari”と、スペイン語で海”mar”をあわせて、”ラリマール”という愛称をこの石につけました。その後、”カリブ海の宝石””ドルフィンストーン”というコピーで一躍有名になり、今ではスギライト・チャロライトとならび、3大ヒーリングストーンに数えられるほど人気の石となりました。ラリマーの一番の魅力は、カリブの海をそのまま閉じ込めたような、美しく波立つ青色です。ドミニカ以外でも産出されますが、目を奪われるような美しいブルーは、ドミニカのものにしか見られません。

商品レビュー

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ラリマー丸玉ブレスレット 14mm

92,000

920 pt

商品コード : PS1116-141

発送元:マライカ心斎橋店

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穏やかなシーブルーカラーが美しいブレスレット

まるで穏やかな海のように優しい雰囲気のブルーが美しいラリマーのブレスレットです。ラリマーの特長である、濃淡のコントラストもしっかりと見られます。

原産国 ドミニカ共和国
石名 ラリマー【Larimar】
内周 約190mm(ゴムにより伸縮性あり。)
ひと玉のサイズ 約14mm玉(若干のバラつきあり。)
特記事項 ※酸やアルカリに反応して褪色することがあるため、汗や洗剤などが付着した状態で放置しないようにしてください。
ご注意 ※写真と実物とに、光の入り具合等の事情により、若干異なって見える場合があります。また、撮影には照明を使用しておりますので、明るい室内で見た色合いとなっております。