ナバホ族 ロビンツォーシー ソノラン ペンダント

28,000税込

280ポイント付与

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ブルーと水色のツートンソノラン

ナバホ族職人ロビンツォーシーのターコイズペンダントです。水色と青のツートーンになった珍しいカラーのソノランターコイズを、ごくシンプルな仕立てでペンダントにしています。スタビライズドなので変色の気遣いも不要。バチカンが横に広いので、チェーンだけでなくビーズネックレスやレザーコードと相性良し。石の魅力をそのままに楽しめる1点です

部族ナバホ族
アーティストRobin Tsosie ロビンツォーシー
素材Sterling Silver
ターコイズスタビライズドソノラン ターコイズ
石のサイズ33mm×20mm
シルバーの厚み3mm
全体のサイズ41mm×24mm(バチカン部除く)
バチカンの内径8mm×7mm
ご注意※ハンドクラフト特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。
※銀は経年で硫化する為、画像より黒ずみが増える、またはより綺麗に磨かれてのお届けとなる場合がございます。
※インディアンジュエリーは伝統的な手仕事による製法上キズ・銀面のムラ・接合のラフさなどが多く見られるジュエリーです。味わいのうちとしてお楽しみください。

その他のナバホ族アーティスト

ナバホ族はネイティブアメリカンの人口比率を大幅に占める部族で、ニューメキシコ州からアリゾナ州にまたがる広大なリザベーション(保留地)を領有しています。「インディアンジュエリー」と聞いてイメージされるシルバーやターコイズを大胆に使ったスタイルはナバホ族が発展させてきたもの。ジュエリー作りを生業とする人が多く、ターコイズものにスタンプワーク、キャスティング、クラスター、インレイなどあらゆる技法のジュエラーが揃っています。

ソノラン ターコイズ

メキシコ・ソノラのカンピトス山にある銅山・ソノラン鉱山から発掘されるターコイズ。カンピトスターコイズとも。数百年前からターコイズが掘られ先住民の交易に使われていた、歴史の古い鉱山。1980年ごろからターコイズは銅山の副産物となり、採掘されたり廃棄されたりを繰り返していましたが、近年鮮やかなグリーンのターコイズに注目が集まり、ソノランゴールドターコイズと呼ばれ人気が高まりました。イエローグリーンから深緑・ブルーまで様々な色のターコイズがとれ、ひと粒の石に様々なグラデーションやマトリックスが入る豊かな表情が魅力。

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ナバホ族 ロビンツォーシー ソノラン ペンダント
  

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