19号 スティーブアルビソ ソノラン リング

¥35,000税込

350ポイント付与

SOLD OUT
スクエアのソノランオールドスタイルリング

スティーブアルビソのターコイズリングです。トップには深いグリーンのソノランターコイズをプレーンベゼルでセット。シャンクは艶消し・いぶし強めの銀面にシンプルなスタンプワークをあしらった、粋なオールドスタイル。傷をおそれず使い込んでもいい味が出る、日常遣いのターコイズリングです。

部族ナバホ族
アーティストSteve Arviso スティーブアルビソ
素材Sterling Silver
ターコイズスタビライズドソノランターコイズ
石のサイズ8mm×8mm
幅最大幅9mm最小幅6mm
シルバーの厚み1.2mm
リングサイズ19号
特記事項やや幅のあるリングの為サイズに多少ゆとりを見てのご購入をおすすめいたします。
ご注意※ハンドクラフト特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。
※銀は経年で硫化する為、画像より黒ずみが増える、またはより綺麗に磨かれてのお届けとなる場合がございます。
※インディアンジュエリーは伝統的な手仕事による製法上キズ・銀面のムラ・接合のラフさなどが多く見られるジュエリーです。味わいのうちとしてお楽しみください。

Steve Arviso スティーブアルビソ

ナバホ族。1963年ニューメキシコ州ギャラップ生まれ、1987年制作開始。友人であり師ともいえるハリーモーガンの影響で銀細工をはじめました。ターコイズに造詣が深く、ハイグレードストーンにこだわり自ら石の研磨もしています。スティーブのジュエリーは石の美しさを際立たせるため、余計なものを省きシンプルに仕上げられています。馬の飼育と調教の仕事もしており、馬との絆から生まれた「ホースウィスパラー」も人気のシリーズ。2009年・2016年・2019年マライカにてイベント開催。

ソノラン ターコイズ

メキシコ・ソノラのカンピトス山にある銅山・ソノラン鉱山から発掘されるターコイズ。カンピトスターコイズとも。数百年前からターコイズが掘られ先住民の交易に使われていた、歴史の古い鉱山。1980年ごろからターコイズは銅山の副産物となり、採掘されたり廃棄されたりを繰り返していましたが、近年鮮やかなグリーンのターコイズに注目が集まり、ソノランゴールドターコイズと呼ばれ人気が高まりました。イエローグリーンから深緑・ブルーまで様々な色のターコイズがとれ、ひと粒の石に様々なグラデーションやマトリックスが入る豊かな表情が魅力。

有料ラッピングバッグ

大切な贈り物に。
ラッピングバッグのご希望はこちらから

NewArrival新入荷アイテム

clear

19号 スティーブアルビソ ソノラン リング
  

土日祝は休業日となります

19号●