インディアンジュエリー マライカ キンズレーナターニ

Kinsley Natoni キンズリーナターニ

ナバホ族。1990年生まれ。2025年没。幼い頃から持病を抱え心臓移植やペースメーカーを使用して病と闘いながら、叔父・スティーブアルビソと共に仕事をしジュエリー作りを学びました。斬新なデザインワークをプラスした抜け感のあるオールドスタイルが特徴。今も持病との戦いが続いており『ジュエリー作りは至福の時間』と語る彼、ものづくりを心から楽しんでいることがひとつひとつの丁寧な仕立てからじわり伝わる、期待の若手アーティストです。→その後その才能を惜しまれつつ他界されました。ご冥福をお祈りいたします。


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