136mm スティーブアルビソ ロイストン バングル

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厚みのあるロイストンバングル

スティーブアルビソのシルバーバングルです。グリーングラデーションのロイストンターコイズを使用。石のサイドには細かいケーブルワイヤーとネイティブファンと呼ばれる祈りの羽根が、シャンク部分には天と地、見守る目ととうもろこしのヒゲのデザインが刻まれています。艶消し燻し仕立ての渋い銀肌に上質ターコイズが映える、スティーブアルビソらしいターコイズバングルです。

部族ナバホ族
アーティストSteve Arviso スティーブアルビソ
素材Sterling Silver
ターコイズナチュラルロイストン
石のサイズ17mm x 23mm
最大21mm 最小10mm
シルバーの厚み2mm
内周136mm 内周
開口部25mm
ご注意※ハンドクラフト特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。
※銀は経年で硫化する為、画像より黒ずみが増える、またはより綺麗に磨かれてのお届けとなる場合がございます。
※インディアンジュエリーは伝統的な手仕事による製法上キズ・銀面のムラ・接合のラフさなどが多く見られるジュエリーです。味わいのうちとしてお楽しみください。

Steve Arviso スティーブアルビソ

ナバホ族。1963年ニューメキシコ州ギャラップ生まれ、1987年制作開始。友人であり師ともいえるハリーモーガンの影響で銀細工をはじめました。ターコイズに造詣が深く、ハイグレードストーンにこだわり自ら石の研磨もしています。スティーブのジュエリーは石の美しさを際立たせるため、余計なものを省きシンプルに仕上げられています。馬の飼育と調教の仕事もしており、馬との絆から生まれた「ホースウィスパラー」も人気のシリーズ。2009年・2016年・2019年マライカにてイベント開催。

ロイストン

1902年から採掘が始まった大規模鉱山。ロイストンはひとつの鉱山ではなく、ロイストン地区にある複数の鉱山(Royston, Royal blue, Bunker Hill, Oscar Wehrend等)の総称です。1910-1940年代にかけて非常に多くのターコイズを産出し、現在はOttesonファミリーという著名なターコイズ鉱山主の元で稼働しており、豊かなターコイズ産出量を持つ数少ない現役の鉱山となっています。多く産出されていますがチョーク状のものが多く、ジュエリーに仕立てられるハイグレードなものは希少です。 ロイストンを特徴づけるのはその色彩の豊かさ。深いフォレストグリーンから淡いイエローグリーン、透明感のあるライトブルーなど様々な色のターコイズを産します。ひとつの石の中にグラデーション状に色が形成されることも多く、絵画のように豊かな表情を持つターコイズに魅了された方も多いのでは。個性豊かなターコイズとして人気の高い石です。

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136mm スティーブアルビソ ロイストン バングル
  

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